ひさしぶいにtumblrを見たらちょっと面白かったけど、やっぱ時間のムダだと思うよ。それがいイイんだとは思うけど。
"152 :名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/09/18(日) 18:32:57.43 ID:vDfLYnvb0
【モテないヤツの特徴 のになのに編】
「個性的」なのに「自分がない」
「神経質」なのに「ミスが多い」
「目立たない」のに「悪目立ちする」
「自分に自信がない」のに「プライドが高い」
「他人にやたら気を遣う」のに「空気が読めない」
「自分を良く見せようとしない」のに「自意識過剰」
「マジメだけが取り得」なのに「それほどマジメじゃない」
「褒めて伸びるタイプ」なのに「褒められても伸びない」
「趣味に生きるタイプ」なのに「誇れるような趣味がない」
「独りでいる方が気楽」なのに「ハブられるのはイヤ」
「他人を笑わせることは苦手」なのに「よく他人から笑われる」
「美人・イケメンが好き」なのに「美人・イケメンが苦手」
「平和主義者」なのに「トラブルメーカー」
「他人の気持ちに鈍感」なのに「他人の悪意に敏感」
「考え込むことが多い」のに「考えることが苦手」
「ミスを深く反省する」のに「同じミスを繰り返す」
「忘れっぽい」のに「イヤな思い出は忘れられない」
「疑り深い」のに「騙されやすい」
「フケている」のに「ガキっぽい」
「外見至上主義に否定的」なのに「面食い」
「妥協してばかり」なのに「恋愛・結婚は妥協したくない」
「リア充になりたい」のに「リア充が嫌い」
「波乱万丈な半生だった」のに「逆境に弱い」
「人生に絶望している」のに「今すぐには死にたくない」"
名作コピペ貼ってけ:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
(via mikahri)
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これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
"プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
今度LTするのでメモメモ。
(via mitukiii)
2010-10-20
(via mmtki)
(via mikahri)
"「思考を辞めた瞬間、依存が生まれる。 誰かを依存させたいなら、相手の思考を止めれば良い。自分が依存したくないなら、思考を辞めなければ良い。」"
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naha:
hsmt:
2009-04-25via ドラクエが医療を崩壊させた - NATROMの日記(via ne3)
Everyone’s heard the phrase “time is money”, but this clock makes the saying literal as it runs currency through a shredder if you decide you’d like a few more minutes in bed. (via)
(Source: helenofdestroy, via ak47)
00a:
そのコンセプトは「時速100kmの高速走行でも文字が読める」という原則に則ったもので、そのためにとくに画数の多い漢字については工夫が凝らされている。
水木一郎「ぼくらのバロム1